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東北大震災

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母が入院しました

朝、母が起きてこないので部屋を見ると部屋の隅でうずくまっていました。
夜、トイレに行こうとしたがふらついてしゃがみこみ、そのまま動けなくなっていたという。

びっくりして息子に手伝ってもらい、着替えをする。
救急車を呼ぼうとしたが、どこに連れていかれるかわからないので息子にお姫様だっこしてもらい近所の病院へ行った。

CT/レントゲンをとったら私でもわかる大きなしこりが大腸にあった。

半年程前から便秘に悩んでいて、1月ごろからかなりひどい便秘で食欲も落ちていたが、義父の葬儀等のストレスかと思っていたが、大腸のトラブルだったようだ。
しばらく入院して精密な検査をしていく事になる。

明日は息子が寮へ旅立つ日。
昨日、ひ孫の初節句のお祝いを下しにショッピングセンターに行った。
まるで孫たちの都合に合わせたようだ。


ひ孫も抱けたし、息子の卒業・就職も見れた。年に不足はない。

娘にも相談してどうするのが本人を一番苦しめず、子世帯の生活も守れるかを考えて行こうと思う。

真央の次の利権は羽生だと大人が群がってつぶさないように祈ります

世界選手権で引退はムリ? 浅田真央の“利権”にむらがる大人たち

世界選手権が始まりました。
羽生君がまさかの転倒でワイドショーは大騒ぎ

真央の次は羽生をスターに・・・がミエミエで引いてしまいました。

個人的には芸術音痴の私でも「あらこの子ただ滑ってるだけの姿が綺麗。こんな子初めて」とシニアデビューの頃から注目していた小塚選手が帰ってきて素晴らしい演技を魅せてくれたのがうれしかったです。

高橋選手の休場により急きょ出場なのに名前を呼ばれると会場から割れんばかりの大拍手

演技が始まると会場に響き渡る拍手。
会場の応援を味方につけた素晴らしい演技でした。
急きょ出場だけに慎重を期していた部分も感じられましたが、フリーや来季のニュー小塚を期待できる良い演技だと思います。

ナルシストになれとは言わないけれど、もう少し自分をアッピールすれば、もっと上に行けるのにともどかしく思っていたので、色々悔しい思いをして、それでも応援してくれる多くのファンの声援を受けて新生小塚を期待しています。

グーグル ストリートビュー

家の前を派手な外装の車が何往復もしていました。
何じゃ?と思ったらグーグルのストリートビュー撮影車でした。

こんな田舎にもストリートビューがきたんですね。

しかし、布団を干している所だったわ。
汚い布団が世界中に配信されると思うといやだわ。

働かない息子・娘に親がすべき35のこと

働かない息子・娘に親がすべき35のこと

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子供がひきこもって働かない・社会とかかわりを持とうとしなくなったらおやとしては何をしたらいいのか?

後半の対策は具体的なので該当する子供のいない方には興味が無いと思うが、前半の親世代とまったく変わってしまった子世代の雇用情勢についての部分は全親世帯に興味深い内容だと思う。

親と子では仕事の価値観が違う事を認める
父親の生き方は時代遅れであることを知る
子供は21世紀型の人類であると認識する
親子だからわかりあえるは幻想としる
「正社員になれ」ではなく「幸せになれ」
「仲間」「働き」「役立ち」で自立支援する
「理想」を求めて親が頑張りすぎない
親世代の「結婚の常識を捨てる
子供に「助けて」とお願いする時代がきた事を知る
まずは親が子離れする
「子供の奴隷にならない


21世紀の日本は縮小する経済にあわせ、食い扶持程度を稼ぎ、家族や仲間と人生を楽しむスタイルに移行していけばいい。

少子化だから移民を受け入れます
少子化で経済が縮小するからグローバル化に対応して企業の税金を下げて個人の税金を増やします

少子高齢化で間違いなく縮小していく日本がこれからどういう道を進むのか?
今の政府が打ち出している方向と別の道が見えてくる本でした。

佐川で布団・郵便局で荷物を送る

息子の寮へ荷物を送りました。
荷物は布団袋一つ、身の回りの品段ボール3つ程度と指定されました。
布団はゆうパックではサイズオーバー
ヤマトもサイズオーバーで結構いいお値段
色々調べて佐川のフリー便にしました。
大阪まで3750円成

身の回りの品はゆうパックで送りました。
今回は家にあった段ボールを使いましたが、佐川の梱包用段ボールがお安くてキッチリ140・100とサイズに収まるのでお得な気がします。
機会があったら利用したいと思いました。

娘が帰りました

息子が大阪へ行く前に会うために遊びにきていた娘と孫をパパのところへ送り届けました。
うんとぐずってしまうとパパでもダメなわがまま時期
「保育園に入る子もいっぱいいるんだよ」
「パパが一生懸命働いてくれるからママはべったり一緒にいられるんだよ。パパに愛想ふりまかないと」
と言ってしまいました。

一緒にベビーマッサージに通っている5人の中で4月以降も専業主婦する予定なのはたった二人!!
1年産休をしっかりとってから職場復帰を考える人が多いので1歳児になると保育所探しが大変で0歳児の方が保育所に入りやすいからだそう。
娘がペラペラと話す話は別世界の話みたい。

公園デビューの悩みが話題になった時期もありましたが、近所にの公園に来る幼児は横浜システムの保育所の子供たちばかり。
ママが公園に連れてくる子供は希少生物。

横浜あたりではのんびり専業主婦をやってるママは絶滅危惧種らしいです。
かくいう娘も回りがみんな保育所に預けるので一緒に遊ぶ子供がいなくなるので、短時間パートを探そうかと画策しているそうです。
そうだよね。一緒に遊ぶ子がいないで24時間幼児といるのもつかれるものね。

女性の社会進出を支えるっていうけど、子供を育てるのも立派な仕事のはずなんですけどね。
「男は仕事・女は家庭」の時代に戻るのは嫌だけど、今のように1歳にもならないうちに保育所に預けて働きにでるのが当たり前の社会ってどうなんでしょう?


過熱する「保活」 母親たちのイス取り競争

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