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東北大震災

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美しい人をつくる「所作」の基本

禅が教えてくれる 美しい人をつくる「所作」の基本

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(2014/3/22 16:38時点)

読んですぐ忘れてしまう。
反省

娘が遊びに来ました

息子が大阪へ行ってしまうと次に会えるのはいつになるかわからないので、娘が孫を連れて遊びにきました。

孫は大きくなり、もうすぐ10キロ。
離乳食パクパク食べて少しだけずり這いするようになりました。
子供の笑顔は嬉しいものです。

人見知りが始まり、じいじもばあばもお手上げ。
ママの顔が見えないと泣き出します。
ママにべったり

「4月から保育園に預けられちゃう子供もいるんだよ」とママが脅します。

「待機児童解消」を目玉にかかげていますが、「小さいうちは自分の手で育てたい」と考えている親も多いはず

経済的に許せば小さいうちは自分の手で育てたいと考えている夫婦には補助を払っても保育所を整備するより安上がりなはずなのに何考えているんでしょう。

マレーシア航空機

不思議な事件です。
オースロラリアで機体の残骸化もしれない物体が見つかったとか見つからないとか?

ウクライナではクリミアが独立してロシアに入るとか

陰謀論的にはすべてつながっているのでしょうけど、何か世界が大きく動いているのを感じます。

もうブラック企業しか入れない

もうブラック企業しか入れない 会社に殺されないための発想 (幻冬舎新書)

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現代の労働環境を生き抜く指南書
著者の職歴も面白かった

>誰もが転職を与儀なくされる時代。会社は通過点に過ぎません。
航海の途中で立ち寄った港であって、必要なものを手に入れたら旅立てばいい。むろん
転職は勇気がいりますが、ひとつの職場にこだわらず未知の世界へ踏み出すことで新たな道がひらけます。

あなたがこれからどこで働くにせよそこでの経験は必ず糧になります。
どんあ会社もあなたにとっての幸福を実現するための踏み台です。

逆境に負けない強さと、それをバネにするしたたかさがあれば、ブラック企業など恐れるにたりません。
劣悪な労働環境であっても、そこから何かを学び、次の職場に活かすでしょう。

息子の帰国

P1000898

息子が留学先のアメリカから昨日帰国しました。
29日には関西の寮に入るので大忙しの準備になります。

写真は両替できずに持ち帰ったアメリカのお金
まず思ったのは
「アメリカの紙幣ってこんなに汚いの?」
「まるで自国通貨が信用されずドルが通貨として流通してるという池上さんの番組でやってた国みたいじゃん。アメリカは自分で刷れるのにこんな汚い紙幣使ってるの?」
日本でこんなシワクチャ・クタクタな紙幣をおつりに出すスーパーがあったら不評を買う事間違いなしの汚さ。
(そういえば最近の日本のお札はきれいすぎだわ。もう少し使い込んでもいいと改めて思った)

息子曰く
アメリカじゃ新札はかえって信用されない
新札使うのは偽札か観光客

「日本人なら信用されるんじゃない?」
「パスポート見せれば受け取ってくれるかもね」
「中国人だとダメかな?」
「かもね」

信用される国民だという事を誇りに思わないといけません。

そういえばアメリカドラマにでてくるお札はシワクチャなものが多かったけど、あれは貧困層を現す為じゃなくてみんな使い込んだお札を使っていたのね。


小保方さん騒動

持ち上げて何かあると叩くというのは日本のマスゴミの常套手段ですが、今回の小保方さんのバッシングは異常なものを感じてしまいます。

森永センセがラジオで面白い事を言ってました。
STAP細胞があるのか無いのかはわからない
しかし、新しい発見というのは常識を疑う事から生まれる
植物は挿し木ができる。ストレスを与えると細胞が初期化する事がある。
なぜ動物はできないの?
素朴な疑問を色々な努力をして可能性を見つけた。
論文に不備があったのかもしれない

この騒動で論文は外部で検証される。
小保方さんは手順を公開する。
検証する人たちは何のリスクも負わない。
もし、STApが無ければインチキを暴いた事になる。
もし、再現に成功すればこの巨大な発見の一番先頭で開発ができる。

今、小保方さんをたたいている裏に何か巨大な思惑があるのかもしれないという気がしてきました。

脳はバカ、腸はかしこい

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自分の腸の中にサナダムシの卵を飲み込んで「ホマレちゃん」と名付けるなど、過激な論も多いですが、アレルギーの増加などは藤田氏の言っている事が正しいような気がします。
現代の若者が頭でセックスを考えるからセックスレスになるのだというのは半分正しくて半分間違っているような???

その他にも「どうなの?」と思う部分と「そうかもしれない」と思う事が多い本です。

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