Twiteer


google



お気に入りのサイト

blog互助会

東北大震災

« November 17, 2013 - November 23, 2013 | Main | December 1, 2013 - December 7, 2013 »

じぇじぇじぇ!自転車逆走禁止だって

12月1日から道路交通法が改正(改悪)されて自転車の逆走が禁止になるそうだ。
知らんかった!!
ブレーキの無い自転車が違反になるのは聞いてたけど逆走禁止は初耳だぞ。

http://news.infoseek.co.jp/article/rocketnews_20131129392215

そりゃ、都会の一部では車道を逆走するのは危険かもしれないけど、田舎じゃ右側に行きたい場所があるのに、一回左車線に移っていきたい場所で右側に横断してって帰って危険な場合の方が多いと思う。
自転車は道路の右側によって右折するってできないんだよ!

問題はどの程度摘発するかですよね。
一時マスゴミが「自転車は車道を」とぶち上げたのは「かえって事故が増える。自転車専用レーンも整備されてないのになぜ規制ばかり強める」の声に掻き消えたみたいだけど、自転車は左側をはどうなるんでしょ。

老舗の自転車専門誌『サイクルスポーツ』編集長の岩田淳雄氏は、この秋の編集部の取材に対して、厳罰で取り締まるべきというよりも、『安全に走るためには左側を通行するべきだ』と運転者自身が自然と意識できるようなルールの周知が重要だというだと回答している

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20131130-00000008-rnijugo-sci

その通りだと思います。
厳罰で取り締まるのは「自転車取り締まって天下り団体を増やすのが目的なんじゃない」と疑われないような運営をして欲しいと思います。

ストーカー殺人

今日はストーカー殺人の話題でもちきり
使っている写真などを見るとマスゴミの偏見を感じるわ。

まあ、テレビはあまり見ないけどね。「

赤ちゃん取り違え事件

いや~、昭和40年代の少女マンガみたいな話が本当にあったんですね。
最近見ていなかったワイドショーを見てしまいましたよ!!

取り違えられた男性、いい人すぎ!!
経済的には恵まれなかったけど、亡くなったお母様はさぞかし立派な方だったんでしょうね。

しかし、興味があるのは弟たちに血のつながりを疑われたもう一人の取り違えられた男性。

ネットは怖い。
出てきましたよ!

これからワイドショーが喜びそうな血みどろの遺産分割争いが起きそうです。
もしかすると取り違えられた男性の「いい人」な受け答えはこれからを見越して世間の同情を引くための台本?などと腹黒い想像までしてしまいました。

控訴人は、花子の死後、老齢の太郎に対し冷たい態度を取ったばかりか、被控訴人らに対しても冷たい態度を取ってきており、甲野家の長男としてふさわしくない。花子の遺産分割の際、控訴人が、脳梗塞で認知症になった太郎の在宅介護を引き受けると言うので、被控訴人らが、控訴人に花子の遺産の大半を取得させたにもかかわらず、控訴人は太郎を老人施設に入所させようとし、これに反対して在宅介護を始めた被控訴人らに協力することを拒絶し、その後、被控訴人らの要求により在宅介護を分担するようになった後も、十分な介護をしなかった。被控訴人らは、それ以前、花子から産着の話を聞いてもまさかと思っていたが、控訴人が太郎に対しあまりに冷たいのを見て、本当に血のつながりがないから、これほど冷たいのではないかと思うようになった。被控訴人三郎は、当時、北海道で勤務していたが、介護のため転勤を希望し、太郎・花子夫婦がときどき使用していた船橋の家に転居して、兄弟と共に太郎の在宅介護に当たり、太郎の死後も船橋の家に居住している。控訴人は、太郎の公正証書遺言に船橋の家は控訴人に相続させると記載されていることを楯にとって、当初、被控訴人三郎に対し船橋の家の明渡しを求めると解される態度を取り、当審に至っても、上記家の時価による買取り又は賃借を求める等述べているのである(乙6、7)。  

http://www.houritsuka.net/case/dna.php

被控訴人らは、平成20年5月ころ、控訴人に対し、公正証書遺言の内容とは異なる太郎の遺産分割案を提示した。しかし、控訴人は、これを不満として公正証書遺言のとおりにするよう求め、被控訴人らの案を拒絶したところ、その約1か月後、被控訴人らが本件訴訟を提起した。被控訴人三郎本人尋問においても、被控訴人三郎は、控訴人代理人弁護士の「今回の相続の話もあって訴訟提起に至っているわけですけれども、……(中略)……もしもあなたの思いどおりの要望で1郎さんが分かったという話だったら、この訴えって起きてましたか。」との質問に対して、「起きてませんよ。」と答えている。

ワイドショーやドラマ・映画・出版関係者が飛びつきそうなネタですね~


http://news.nifty.com/cs/headline/detail/jcast-190342/1.htm

しかし、このお母さんは何で自分が用意した肌着とは違う貧相な肌着を着せられた赤ちゃんを手渡されて何も言わなかったんでしょう?
当時はそういう事言える雰囲気じゃなかったのかしら?

金融緩和の罠

金融緩和の罠 (集英社新書)

新品価格
¥798から
(2013/11/27 18:03時点)

「お金」って何なんだろう?
ある程度衣食住が満たされた成熟社会ではお金を増やす事が目的になってしまう。
ケインズが考えていなかった状態が今の日本で起こっている。

金融緩和をして景気がよくなるか?
それぞれの意見が参考になりました。

藻谷さんの人口が景気に影響を与える説のバッシングの反論は面白かったです。
やはり消費は子供を産み育てる時期が一番旺盛。
色々欲望を刺激して消費を増やそうとしても、それは不自然。不自然な事はやはりどこかでほころぶのだと思います。

このままでは「もったいない」

昨日のクローズアップ現代は食品の廃棄問題について
生産されながらも消費者の元に届かず捨てられてしまう「食品ロス」は年間400万トン。この秋こうした無駄を減らそうと、全国で「3分の1ルール」と呼ばれる流通の商慣習の見直しが始まった。これは、小売りでの欠品を防ぎ消費者の鮮度志向に応える為、賞味期限までの期間を「メーカー・卸」「小売り」「消費者」という流通過程で3等分し、それぞれの期間内に各流通段階を通過しなかった“在庫商品”はその時点で排除するというものだ。この結果、賞味期限は充分猶予があっても、大量の食品ロスを生んでいた。今回、メーカーと卸、小売りが協力して「3分の1ルール」緩和に挑戦。さらに小売のスーパーの中には消費者に理解を呼びかけるところも出てきた。賞味期限が迫っていることを消費者に正直に伝えながら値引きなどで販売。食品ロス削減の成果を挙げ始めた。長年の商習慣に切り込んだ業界の苦闘ぶりを伝えつつ、一方で背景にある消費者の「要求」を見つめ直していく。

紹介されていたスーパーの3%値引きいいですね。
社長が「そのまま売るとお客さんは後ろの方から新しいものを出して買っていく」と言ってました。
その通り!!
3%という割引率が絶妙ですよね。
賞味期限までたっぷりあってもお客は新しいものを選んで買っていく。
3%はこれだけ賞味期限があるなら少しでも安いものがいいと思う人と新しいものがいいと思う人がいる割引率。

これは他のスーパーにも普及して欲しいわ。

ふるさと納税

ふるさと納税がお得だという事で興味を持ってます。
いろいろな特典を一覧にしたサイトを参考にしています。

YAHOおから寄付できる自治体もあるんですね。

娘夫婦が新しいおもちゃを買ったのでお古をハーバにくれるそうです。

娘夫婦が新しい電子おもちゃ(娘がipad air 旦那さんがipadmini)を買ったので、お古の初代PADをそのうちバーバにくれるそうです。

室内ならWIFIで使えるみたい。
ネット中毒にならないようにしないといけないわ

« November 17, 2013 - November 23, 2013 | Main | December 1, 2013 - December 7, 2013 »

お気に入り











April 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

スローな株投資