Twiteer


google



お気に入りのサイト

blog互助会

東北大震災

« December 6, 2009 - December 12, 2009 | Main | December 20, 2009 - December 26, 2009 »

夢やぶれて


ここのところタイミングが悪い事が多かったので、厄落としだと思って硝子掃除しました。
掃除しながら聞くために、ツレアイのCDを見ていたら「あらら、いつの間にやらスーザン・ボイル買ってある。結構ミーハーなのね」

you Tubeで話題である程度出荷枚数が見込めるからか、バックの演奏豪華です。
音の調整等にたっぷり手間かけてます。
でも表題曲の「夢やぶれて」はYou Tubeの方がいいような気がするんですよね。
劇場の反響と会場の熱気とスタジオ録音の違いでしょうか?CDの方が上手なんだけどオーディション時の不安定さがいい意味で味になっていた。
今回は色々なジャンルの歌を歌いこなして一発屋でない才能を証明したけれど、いまいちスーザンさんの持ち味が感じられない。
セカンドアルバムが正念場になるのでしょう。

こどもを守ろう お医者さんを守ろう

昨日の「ルビコンの決断」は兵庫県立柏原病院の小児科を守る会の活動のドラマ化。
色々なマスコミで紹介されていたそうですが、知りませんでした。
普通のお母さん達が小児科を守ろうと立ち上がって、最初は署名活動。
多くの署名を集めたが行政は動かない。
次は「こどもを守ろう お医者さんを守ろう」をキャッチコピーにしてコンビニ受診を自粛するように啓蒙する活動。
普通のお母さん達の集まりだけに紆余曲折あったものの、徐々に活動は軌道にのり「そういう活動をしている人たちがいる病院なら」とお医者さんが来てくれるようになった。

医師不足は深刻な問題だけに考えられる番組でした。

マイケル・ジャクソン愛と哀しみの真実


日本テレビで放送された「マイケル・ジャクソン愛と哀しみの真実」を見ました。
児童虐待疑惑は何だったのか?
今まで報道されなかった真実は驚くものでした。
番組はややマイケル寄りに編集されていた側面はあるものの、公平な報道がされていたらマイケルの生涯は違ったものになっていたと思わざるをえません。

しかし子供のころからショービジネスの世界で生きて金の力で豹変する人間を多く見てきたはずのマイケルがなぜあんなにも無防備に子供たちに接するのかは理解できませんでした。
凡人には理解できない部分があるからスーパースターなんでしょうけどね。

就職難

昨日のニュース番組の特集で今年の就職難を取り上げていました。
今年は昨年よりひどい就職難だそうです。
今年の就職を諦めて留年して就職浪人を選ぶ人も増えて学費を割り引く大学まであるそうです。

既卒になると不利だから留年するなんて何か変。
終身雇用制が見直されていますが、安定した雇用は大切だけど「新卒一括採用」は見直さないと第二のロストジェネレーションを生みそうです。

暮らしが変わる40の習慣


最近ハマっている金子由紀子さんの本。
こういうシンプルライフができたらいいわ。

モノを増やさないようには意識するようになったのですが、真性貧乏性にはタダのものは貰わないというのは難しいわ。

サン=ローランを抜くとは凄い


借金に苦しんだマイケル・ジャクソン 「死後最も稼いだ有名人」トップ

 米フォーブス誌の発表した「亡くなった後に稼いだ有名人長者番付」によると、マイケルさんは10月の時点で急逝後、9000万ドル(約81億円)を稼ぎ、1位のイヴ・サン=ローランさん(約318億円・ファッションデザイナー)、2位ロジャース&ハマースタイン(約213億円・作曲家と作詞家のコンビ)に続き、3位にランクインしていた。
調査会社の試算では「THIS IS IT」の映画とアルバムを合わせた売上額を6億ドル(540億円)以上と見込んでおり、これが予想通りなら、死後に稼いだ額はイヴ・サン=ローランさんを抜き、トップに躍り出ることになる。
まだ死後一年たたないのにサン=ローランを抜くとは凄い。この分なら前人未到の記録になりそう。

クリスマスになるとマライアキャリーの「恋人達のクリスマス」とジャクソン5の「ママがサンタにキスをした」がそこら中でかかってます。
改めて聞くと「こんなガキがいたら周りの大人が金の臭いをかぎつけて寄ってきて人生狂うだろうな」と思ってしまいます。

ETCゲートが故障中

ETCゲートを通ろうと思ったら閉鎖中でした。
一般ゲートから券を取って高速に入ったのですが、「向こうの故障でETCで入れなかったのに割引されないのって損した気分」と思って出口で「ETCゲートが故障中で入れなかったんですけど」と言ったら割引料金をカード支払いで清算できました。
言ってみるものです。

年収120万円時代を生きる


森永センセの本は年収300万円時代から細かな数字や時代の趨勢による変化を除いた基本的な論調は全く変わっていないんですよね。
ぶれていないと言えばブレていない。焼き直しと言えば焼き直し。
でもこれはちょっとあんまりじゃない!
2007年に出した大不況!!年収120万円時代を生きる
のデーターを直近のものに差し替えるとともに、その後に世界や日本で発生した政治・経済事態について新たに解説した本なんですって。
どうりで読んだ事がある無いようだと思ったわ。
それでも4月22日に第一刷で28日に2刷だから森永センセは人気者なのね。

あじまるみ大根

ダイコン種 あじまるみ大根(10ml)

ダイコン種 あじまるみ大根(10ml)

地元の朝市で先週買った大根。
美味しかったので今週も買いました。
煮ると甘みがあってGOOD
美味しいけど実が詰まっているからとても重いんです。この大根。
持って帰るのに息切れしてしまいました。

« December 6, 2009 - December 12, 2009 | Main | December 20, 2009 - December 26, 2009 »

お気に入り











December 2017
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            

Recent Trackbacks

無料ブログはココログ

スローな株投資