「最期まで自宅」は1割、国の目標と乖離
「最期まで自宅」は1割、国の目標と乖離
そりゃ本音の本音は自宅で死にたいのかもしれないけれど、現実を考えれば自宅介護は家族の負担が大きいし、無理だわよね。
国の考えは甘いというものでしょう。
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おはようございます。
特養だってほとんど看取りができないのに、家族が看取りをできるわけないと思ってしまいます。
介護力と言うよりも、医療制度(昔の方が往診は多かった気がする)とか、自宅死の場合の警察介入の可能性を説明されると怖くて自宅での看取りを選べません
Posted by: カンガルー | Sunday, June 08, 2008 06:19 AM
コメントありがとうございます。
介護付き有料老人ホームでも看取りまで対応している所は少なく、病状が悪化すると病院へ入院する事が少なくないそうです。
実態がそうなのに療養型病床を削減して自宅で看取りを推進だなて現実を認識していなさすぎだと思っています。
Posted by: しろうさぎ | Sunday, June 08, 2008 09:21 AM