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東北大震災

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自衛隊から勧誘の葉書が来た

今日、息子宛に自衛隊から勧誘の葉書が来ました。

今年高校を卒業する年齢の男子全員に送っているらしいです。
娘の友達の「真澄」さんのお宅に、やはり勧誘葉書が来たそうです。(名前だけで男女がわかりにくい女性のお宅には来ますよ)
って事はどこから名簿集めてんだろ?


「防衛庁は、国を思う君の心を必要としています。」
資料希望の方は返信用の葉書に〇をつけて送って欲しいとありました。
ホームページを見ようとしたらアクセスできない。なんで?

夜回り先生

昨日のNEWS23で夜回り先生こと水谷修先生の活動をレポートしていました。

12年間も夜の街を回り、5000人以上の若者と向き合ったという。著書がベストセラーになり有名になると、相談の電話やメール・FAXがひっきりなしに来るようになった。
メールの相談でもリストカットや自傷行為など危険を感じると、夜中でもすぐに返事をするから、水谷先生の睡眠時間はますます少なくなっていきます。

水谷先生は街でタバコを吸っている高校生を見つけると必ず注意をしています。
注意された高校生は「あんた変わっている。大人はみんな見てみぬふりをするのに」と言うとそうです。
「まっとうなコミュニケーション。五分と五分のコミュニケーション。それも言葉ではなくてふれあいで」」
と水谷先生は訴えています。


今の社会を「攻撃型の社会」と言っていました。

「親が子供に向かって、『お前こんな事もできないのか、何やっているんだ」と叱る。
心の弱い子供純真な子供は自分が悪いから責められるんだと自分を責める。
子供達の心はパンパンになっている。
青少年も問題が増えたのは、昼間攻撃されるから。
昼イライラすれば夜眠れない。
リストカットや自傷行為は現れた現象だ。
現象が現れるには必ず原因がある。
原因をとかずに、現象だけを叱ってもどうにもならない。

水谷先生はこうも言っていました。
「明日に夢を見れるなら人は変わる。夢を作るのが大人の仕事だ。」
大人は今の若者はと言う前に、子供に夢を見られる社会を作っているのだろうかと考えました。

これでサントリーは花がメインになるのかしら?

サントリー元社長の“遺言”…バイオの青いバラ誕生

英語で「青い薔薇」は不可能の代名詞と言われる程、無理だと思われていた「青い薔薇」をサントリーが開発したそうです。
早ければ07年に商品化して、高級商品として売り出す予定だそうです。
以前ガイアの夜明けでサントリーの「サフィニア」の世界戦略の様子のリポートを見たら、外国では「サントリー」と言えば「園芸メーカー」として有名で、「サントリーってお酒造ってたの?」という反応が帰ってくるそうです。

当のサントリーも園芸部門がここまで化けるとは思わなかったでしょうね。

デジカメ型携帯ゲット!

先日娘が携帯の機種変をしたので古い携帯がいらなくなりました。
通信は出来ないけど、デジカメ機能は使えるというので私が携帯型デジカメとして使う事にしました。
「電波が通ってないから使わないときは電源切っておかないと、電池がすぐなくなるよ」としっかり注意を受けて、デジカメの使い方だけ教わって使う事にしました。
うふふ・・・楽しいおもちゃをゲットできてラッキーだわ。

まだまだ続く ドンキVSフライデー

またまたフライデーを立ち読みしてきました。
今週も「ドンキの要注意リスト」について書いてありました。
あれは「社員公募アイディアのひとつ」と言い張るドンキにフライデーは「間違いない」(長井秀和風)と反論してます。
最後のほうにかなりの行数を使ってフライデーが高校の実名を公表した訳を弁解してました。
やはり相当苦情が多かったのでしょう。
「偏差値は公表されている」と言っても他地域の高校の偏差値は知らない人が多いし、やはりフライデー編集部はドンキを時代遅れの学歴差別と責める事はできないと思います。

リストを認めないドンキとフライデーの意地の張り合いはまだまだ続くようです。
両者の意地の張り合いは、リストに載っていた高校の生徒と関係者が一番の被害者のような気がします。

「米百俵」海を渡る―中米・ホンジュラスの“サムライ”が感涙を呼んだ

このblogのタイトルは「米百俵」という訳で『「米百俵」海を渡る―中米・ホンジュラスのサムライが感動を呼んだ』」を紹介したいと思います。

著者の竹元正美さんは在ホンジュラス日本大使。
ホンジュラスは昔の長岡藩と同じ状況で貧困にあえいでいます。

竹元大使が昨年1月、大統領や文化・芸術・スポーツ相に会った際に、「米百俵」の故事を紹介した事から、文化相が「国民が十分な教育を受けられることが国の発展につながる」と感激し、山本有三が書いた戯曲「米百俵」を文化省主催で上演することにしたそうです。

関連する記事

http://www.hazama.co.jp/jp/news/hn030728.htm

http://www.sankei.co.jp/edit/bunka/2003/may/kiji/0523kome.html,/a>

悪いとはおもいつつも

埼玉でまた三菱車から出火、リコール対象で処置済みの車

悪いのは三菱の首脳部で、現場で働いている人や三菱車ユーザーは何も悪くないとはわかっていても、こんなに続くと前に三菱車がいると思わず車間距離を多くとってしまいます。
一番怖いのはへっぽこドライバーの自分なのに・・・

三菱自、社内に安全無視の隠語 捜査は「介入」

これじゃ駐車するときもスリーダイヤモンドの隣をよけたくなる。

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